So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

すごくよかった逆援助交際

そのまま2人とも会社のある駅で降りずに、終点まで彼の指で責められ続けました。
終点の駅について、私が「これからどうしよう・・・?」と言うと、
彼は「すごくよかったから、このまま俺の家までしながら帰ろうか。」と言いました。

そして折り返しの電車に乗り換えました。今度はボックスシートに2人並んで座りました。
発車までまだ時間があったので、同じ車両にはあまり人がいません。
トラックバック(1) 

ちゅっとキスをする逆援助交際

しばらく静かになり、ちゅっとキスをする音が聞こえます。まだ先生のチンポが
妻のオマンコに挿入されたままでしょう。先生は天にも昇る心地に違いありませ
ん。となりの部屋に旦那が待っているのに、人妻を性感マッサージで感じさせて
その気にさせモノにした。手で顔を振り向かせると、清純そうで貞淑な感じの人
妻が恥かしそうに舌を絡めて来る。
トラックバック(0) 

逆援助交際「そうなの?」

「あなたもマスターベーションしたの?」と先生が唐突に聞いたので
おれは「いっ、いいえ・・」と慌てて否定した。(本当はおかずにした)


先生はなぜか残念そうに「そうなの?」といい
「あなたの年頃はマスターベーション(この言葉が妙にいやらしい)
するのは当たり前、それは先生位になってもあることなの。
逆にしないで今みたいに女子のロッカー開けたり、覗きしたりするのはだめ
下手したら捕まってしまう。」
「我慢せずにしなさい。」といって黙った。
トラックバック(0) 

彼女の逆援助交際

今はこれだけにして、彼女のペースに任せよう。しばらく間があって漸く彼女が腰をゆっくり腰を浮かせる・・・亀頭を残し、またゆっくり沈める。そして止まる。何回か繰り返した後・・・倒れ込み胸に抱きついてきた。・・・もっとリラックスして楽しめば!
「だめなの!・・・緊張しちゃって・・・」まるでロストバージンって感じだったよ。
「そうなの!2回目のロストバージンなの。10数年のブランクが長過ぎたのね!・・・・・
ねー・・・あなたのsexっていつもこうなの?・・・最初の・・・正常位の形の時・・・・
トラックバック(0) 

興奮してた逆援助交際

「これからあのときのこと、質問するから答えてよ。いやなら答えなくてもいいけどね!」完全に脅しである。
A「わざとあんな格好して、俺に見せたよね?」
朋華は無言である。Aはもう一度「わざと見せたんだよね、ちゃんと答えなよ!」
つぎの朋華の言葉にAは興奮したという。
朋華は動揺を隠すように、少しおどけて「あの時は変なもの、お見せしましたぁ…。ごめんなさい。誰にも…言わないでください…。」
A「ちゃんと答えるんなら、誰にも話す気なんかないよ。」
A「あそこ、ビチョビチョだったよね。気がついてた?」
朋華「結構濡れてたのはわかってた。でも透けて見えてたのは知らなかったょ…」
A「興奮してたの?」
朋華「ん…。たぶん…」
A「俺のもの、フェラしたよね?」
朋華「してもいいと思ったけど、しなかった。」
A(こいつよく覚えてる。)
A「おれの(精液)、中に出されたの覚えてる?」
朋華「ん…。出されたの…、覚えてるょ…」
A「(妊娠)大丈夫だった?」
トラックバック(0) 

逆援助交際も出来ねえの?

うわ、もう浴衣着てるし。はや。
さて、俺も楽しまねえと。
とりあえずやりたかったのは確かだしな。
「・・・・・」
とりあえず、脱いで下さいよ、先輩。
「・・・・・・」
えっろいかっこうしてますね?恥ずかしくねえの?
口があかねえよ。声出ねえよ。
他の男がいねえと、俺はこの女脅す事も出来ねえの?
「美沙先輩・・・」
あ、声出た。
なんで美沙先輩立ちあがってんの?
バムウ!!!!!!
あ、枕叩いた。
「ねえ!こんな事企画したの○○君だって本当!?
最初からこういうつもりだったって本当!!??」
何言ってんだこの糞女が。とりあえず、脱げっつうの、先輩。
大体口に精液突っ込まれて、
さっきまでバックで突っ込まれてて喘いでたじゃねえかよ。
トラックバック(0) 

逆援助交際を上下させて

「そう…上手よ…」
妻は鈴木君の頭を愛おしそうに撫でながら、足を上下させて水着
脱がせるのに協力する。下半身に残された小さな布地は完全に取り除かれ、
柔らかそうな毛に包まれた生殖器が完全に顔を出した。
松井君はしばらく妻の下腹部をまさぐっていたが、やがて立ち上がると
勃起した乳房に吸い付いた。代わりに鈴木君が妻の陰部に手を伸ばし、
指で陰唇をなぞる。

「ああぁ…」
両乳房を吸われながら、妻は切なげな声を上げると少年たちの頭を撫でた。
鈴木君は指先でクリトリスのあたりを刺激する。松井君は2本指を
膣に出し入れしてるようだ。小さな指先は愛液でべっとり濡れているはず。
子供らしからぬ指使い。さっきプールで指導を受けたのかもしれない。
トラックバック(0) 

逆援助交際エッチしちゃおっか?

二たびイッた後、「美沙ちゃん、エロいね」と思わず本音を言うと、「(メール等で)わかってたクセに…(笑)」と気恥ずかしそうに返してきました。

そして、美沙の声をずっと聞いてて興奮冷めやらなかった僕は、「俺ももう一度(口で)してもらっていい?」と聞くと、「うん、いいよ(笑)」と言うや、僕の足の間に体を入れて、股間に顔を埋めてきました…。

その後、数分間にわたってカリを舐められ…裏スジを下から舐め上げられ…軽く咥えられ…さっきイッたばかりだというのに我慢汁が出まくりの状態でした…。

しばらく完全マグロ状態で舐められた後、「エッチしちゃおっか?(笑)」とサラっと言われました。

「したいけど、今日ゴム持ってないんだよな…」と残念ぶって言うと、「大丈夫だよ、あるから」と即答されました…。

「そっか…この部屋に彼氏も何回か来てる訳だし当然か…」と思いつつ、「ゴムの使い方わからないし…マズいな…」と窮していると、彼女は布団を体に巻きつけてベッドから離れ、机の抽斗からゴムを数個持ってきました。

そして、「どれにする?(笑)」と楽しそうに言われ、「どれでもいいんじゃん?」と曖昧に返事すると、「じゃー、コレにしよ♪」と言うや、袋からゴムを取り出しました。
トラックバック(0) 

逆援助交際 慶子さん

「もう、我慢できないよ」
健がジャージの下を脱ぎ捨てる。僕もギンギンになったチンコを引っ張り出した。
慶子さんの膣に達した僕の指先はベトベト。出し入れすると慶子さんの息がさらに荒くなって、キレイな顔が歪む。
僕はオマンコをいじりながら、もう一方の手でチンコをしごき立てた。
健はといえば、ママの乳首を咥えながら片手で股間をまさぐり、もう片手でチンコを握ってる。

頭の中じゃギンギンのチンコを挿し込んで…なんて想像ばかり先に進むが、悲しいかな童貞少年たちは既に精一杯。
「ああ・・・ダメだ」
泣きそうな声を上げた健が、体を反らせると同時に、チンコの先から白い液が飛び出しママの大きなオッパイに。
次の瞬間、僕のチンコも爆発し、ドロっとした粘液を慶子さんのお腹のあたりにぶちまけた。

出すもの出してしばらく放心状態だった僕と健だが、興奮が鎮まるにつれ、
とんでもないことをしてしまったという思いがこみ上げてきた。
「やっぱり・・・マズいよ」「そ、そうだな・・・」
2人はチンコをしまうと、ママたちの体に付いた粘液をティッシュで拭き取る。匂いが取れなくて焦った。
パンティーは何とか履かせることができたが、ブラのホックに手こずって焦りまくり。
どうにかこうにかして浴衣を着せたら、今度は帯の締め方が分からない。
何とか形だけ整えて布団をかけると、2人逃げるように隣の部屋の布団に飛び込んだ。
トラックバック(1) 

逆援助交際そう思いました。

私はとっさに、誰か窓の外にいる、と思い、かすかな恐怖で身を堅くしました。
窓の外を確かめる勇気もなく、机に伏したまま、耳をすませて、あたりの様子を伺いました。
でも、、ここは二階部屋。私の家は3方向、他の家に囲まれています。
窓の外はベランダで、その向こうはお隣の家の壁だけです。
ただ壁には小さな窓が1つあるだけ。
外は真っ暗で私の部屋は明かりがついているため、外の様子はわかりません。
すると、またかすかに音がしました。
声ではありません。
でも私は確信しました。誰かいる、と。
その時、私の部屋の窓はカーテンは開けてあり、網戸だけでした。
意を決して、私は立ち上がり、網戸を開けてました。
すごく怖かったです。
でも、ベランダにも、窓の下にも誰もいません。
勘違いかしら、、
ちょっとほっとして、部屋にもどり宿題を済ませてしまおうと、教科書を開きました、、。
けれども、耳は常に外の物音を伺っていました。
絶対に誰かがいたような気がしたのに、、、
でも考えていても仕方なく、私は宿題をはじめました。
まだ梅雨の最中で、雨は降ってなかったものの、とても蒸し暑い日で、窓をしめることはしなかったのです。
それに、別に勉強しているとこ、見られたってどうってことない、、、とも思ってましたし、。
そしてしばらくして、また、なにやら物音がしました。
やっぱり、耳を澄ませていないと聞こえないような音です。
さっき、一度、網戸をあけでベランダに出たので、今度は躊躇なく、さっと網戸を開けて外を確認したのです。
でも、、やっぱり誰もいない、、、。
けれど、今度はしばらくずーっとあたりを見ていました、、。
すると、目がだんだんと慣れてきて、いままで気づかなかったことが判ったんです。
前の家の小さな窓。これがほんのちょっとだけ、開いてるんです。
誰かいるんだ、、、、
とっさにそう思いました。
トラックバック(1) 
前の10件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。